噛み合わせ治療症例

開咬 II級 1類すれ違い咬合叢生(八重歯・乱ぐい歯)

開咬 II級 1類

開咬 II級 1類
! マウスを画像の上へ置くと、治療後を見ることが出来ます。

外科治療を受けずに矯正することが希望で紹介された患者さんです。
治療期間2年3ヶ月後、外科手術を行う事無く噛み合わせることができるようになりました。

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すれ違い咬合

すれ違い咬合
! マウスを画像の上へ置くと、治療後を見ることが出来ます。

上に歯があるところの相手となる歯がない、すなわち歯と歯ぐきで噛んでしまう噛み合わせ(すれ違い咬合)でした。今まで使っていた義歯も高さが低く、噛み合わせの位置もずれており、義歯を替えなくてはならない状況でした。
治療ではまず噛み合わせの検査を行い、治療期間中も入念な検査によって正しくかみ合っているかを見ながら義歯を作成していきます。
見た目が美しく正しく噛み合わせることができる、たったひとつの義歯によって、噛み合わせも見た目も美しくなりました。

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叢生(八重歯・乱ぐい歯)

叢生(八重歯・乱ぐい)
! マウスを画像の上へ置くと、治療後を見ることが出来ます。

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監修:青木総合歯科 東京都千代田区神田駿河台・「御茶ノ水駅」「新御茶ノ水駅」目の前
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